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EMSマシンで美ボティに!

痩せたくてもなかなか痩せなくて、逆に太ってしまった人も多いはずです。年齢とともに代謝が落ちてしまい、食べた分だけ太りませんか。

しなやかな女性の身体10代の頃の背を伸ばすために、どんどん食べていい。胸やけもしない頃が懐かしいですよね。

でも年をとったから太るのは当然だと、諦めてしまったらそこでお仕舞いです。

諦めずに、ダイエットに挑戦しましょう。そうは言っても、辛い食事制限や、苦手な運動はしたくはありません。

簡単に痩せられるようなダイエット器具があればと思いませんか。昼間の商品紹介番組を見ていると、よく紹介されているのがEMSマシンです。

身につけるだけで痩せられる夢のようなマシンです。つけるだけで痩せられるのならと、購入を考えている人も多いはずです。

ネットで検索すると沢山のemsベルトがヒットします。EMSベルトと一言で言っても、いろいろな種類があり、値段もピンキリです。どれがいいかは人それぞれですが、番組で紹介されているようなマシンの方が、最初は取っ掛かりやすいかもしれません。

使用前、使用後のような紹介のされかたをしているマシンもありますが、中にはムキムキになった男性も登場したりします。

ムキムキになってしまうのか心配される方もいるかもしれませんが、筋肉のつけ方は、選べるので、女性なら、しなやかな筋肉をつけて、女性らしい綺麗なスタイルも夢ではありません

emsベルトは、どちらかと言えば、運動が苦手な人、上手に筋トレ出来ない人に大いに役立つ商品と言えます。

目的別で酵素ジュースと野菜や果物の組み合わせ

ブドウ・ブルーベリー+酵素ジュースでポリフェノールたっぷりのアンチエイジングブレンドを狙えます。ポリフェノールの抗酸化作用と、ブドウのもつ体に潤いを与える効果で、乾燥肌の悩みにも向いています。

ポリフェノールは、果物や野菜の皮に多く含まれますので、皮ごと食べられるブドウとブルーベリーを使って、活性酸素から体を守るジュースになります。

ジンジャーミルクティ+酵素ジュースで冷え取りブレンドになります。紅茶は発酵茶ですので、単体でも身体を温める効果がありますが、さらにジンジャーパウダーを入れて酵素ジュースを加えると冷え取り効果がUPします。ミルクティは牛乳でも良いのですが、豆乳を使えば大豆イソフラボンも摂れて、更に美肌に役立ちます。

他にも美肌効果や健康効果のある食べ物と一緒に混ぜれば混ぜた分だけ相乗効果も期待できますし、酵素ジュース自体にかなりの甘味があるので、流行りのグリーンスムージーに甘味が足りなくて続かない場合も、酵素ジュースを加えれば美味しく、しかも効果をUPさせて飲めるかもしれません。

美肌作りのドリンクとして試す価値は充分すぎるほどですね。

酵素ジュースのおいしい組み合わせ

酵素ジュースはそのまま飲むだけでなく他の野菜や果物と組み合わせることで目的別に効果的なぴったりのブレンドをすることができます。

例えば美白効果を狙うなら、ニンジン・リンゴ+酵素ジュースで、メラニン色素の発生を抑制する効果のあるエラグ酸を含むリンゴに、シミやくすみの原因となる活性酸素を除去する効果のあるβカロテンたっぷりのニンジンを加えると良いです。βカロテンは、体内でレチノールに変換され、真皮組織のコラーゲンやエラスチンの生成を促し、お肌のターンオーバーを整えます。

βカロテンだけでなく、各種ビタミン、ミネラルなどの成分もバランス良く含まれていますので、肌の調子を良くしたい場合にも適しています。

もうひとつ美白効果を狙うブレンドを挙げると、キウイ・バナナ+酵素ジュースで、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維をバランスよく含むバナナに、キウイを加えた腸から美肌を目指すブレンドも効果的です。

キウイは、バナナと同様に水溶性食物繊維と不溶性食物繊維をバランス良く含むだけでなく、タンパク質を分解する酵素アクチニジンが豊富に含まれていて、消化を助けます。便秘からくる肌荒れに適したブレンドです。

酵素ジュースの作り方の注意

酵素は5,000種類以上あると言われていますが、むくみや便秘による肌荒れが気になる場合は消化をスムーズにしてくれるアミラーゼを多く含む、キャベツ・スプラウト・クレソン・モロヘイヤ・柿・ブドウ・桃・リンゴ・プルーンなどを選ぶと効果的です。

野菜のみでなく、果物を混ぜると飲みやすくなります。果物・野菜の量1キロと砂糖1.1キロと言われると随分大量のイメージがありますが、リンゴ1個約300g・オレンジ1個約200g・キウイフルーツ 1個約100g・イチゴ1個約15g・柿1個約150gニンジン中1本約200g・キャベツ葉1枚約100g・ほうれん草約1束300g・トマト大1個約200gくらいだと考えればそうすごい量でもないですね。瓶の大きさは果実酒用の2Lが丁度良いようです。

また、ミネラル分の多いお砂糖は発酵の妨げとなってしまいますので、使う砂糖は白砂糖かてんさい糖が適しています。白砂糖を大量に使うとなると、酸性なので悪玉菌のエサになるんじゃないかとか身体を冷やすと言った、一般的に知られている白砂糖の害が心配ですが、酵素ジュースの甘さは、全て白砂糖と果物・野菜の発酵過程で産まれたブドウ糖と果糖になるので大丈夫なようです。

空いた時間にお腹をぐるぐると回すだけ

私がやっているお腹をへこませる方法なんですが、結構、即効性がありますので、ちょっとお腹が出てきてヤバいなと思う時にやると割と早い段階で効果があると思います。

私はわかりやすいように全身が映る鏡の前で行います。

そして出来るだけわかりやすいようにお腹が見えるスタイルで行うことが多いです。

まず、腰に手を当てて、お腹をググッとへこませていきます。

そのままキープ。そしてへこませたまま、腰だけを動かします。

動かし方は腰で全体的に円を描くようにグルっと回していきます。

この時、なるべくゆっくりと回していくと負荷がかかりますので、出来るだけゆっくりやっていきます。

お腹をへこませたままやるので、数回でおなかの筋肉が痛くなってくるのがわかると思います。

まずは左周りに5分間行います。

そしてその後、右回りに5分行います。

これを一日何回か続けると、脇腹あたりがグッと締まってくるのがわかると思います。

ただし注意があって、ご飯を食べた後にこれをやると胃液が逆流したりするのでやめてください。

私、逆流性食道炎なんですが、食後にこれをやると苦しくなってしまいましたので、これは体験者の談です(苦笑)

あとは、腰が痛い方は悪化しかねないのでゆっくりと行ってください。

お腹をへこませながらするのが苦しい方は、なしでもOKです。

へこませた方がより効果が上がるだけの話なので。

この運動はどちらかというとインナーマッスルを鍛えるものです。

ちょっと空いた時間に手軽にできるのでおススメです。

出てしまったお腹をへこます私の方法

少しず油断して堕落した生活を続けてしまうと、いつのまにかお腹が少しぽっこり出てきますよね。

私もいつの間にこんなに出たんだろうって驚く事がたまにあります。

そんな時私は定期的に腹筋を使う運動を毎日少しずつするようにしています。

まず普通に生活する時から気をつけるのは姿勢を正すということです。頭の先から引っ張られている感じで体全体を引き上げる様に背骨を伸ばしてお腹に少し力を入れながらへこませるのです。

そしてこの状態を常に維持できるように意識し続けながら生活します。

それだけでも効果があると思いますが、それを基本に時間がある時は1日1回で良いので腹筋運動をしています。

頭を上げるのと同時に足も膝を曲げて頭に近づけて、丸まる様な格好をゆっくりとじっくりと繰り返す腹筋運動を繰り返し行います。

腹筋と言っても上部に効く運動と下腹部に効く運動とあると思いますので、それを意識しながらまんべんなくじっくりと力を加えていきます。

私はこの方法を無理せず1ヶ月程続けただけで出始めていたお腹がスッキリへこみ、更には腹筋も少し付いてきて自分の変化も見ることができたので、やっていて楽しくなりました。

自分を変えているという気になってくるので、そういう事に快感を覚え易い方にはオススメかもしれません

とにかく無理なく、簡単な事を毎日のルーティンに入れ込んでしまえば誰でも腹筋を鍛えてお腹をへこますことはできると思います。

酵素ジュースの楽しみ方

酵素ジュースはそのまま飲んでも構いませんが、甘みが強いので水などで割って飲むとおいしく飲めます。また、どんな野菜・果物でも作れますが素材によって味が変わります。作ってみたけれど、甘さが苦手・味が苦手ということもあるかと思います。そんな時は、炭酸水やトニックウォーターで割って、レモンを絞るとすっきりとして飲みやすくなります。

出来上がった酵素ジュースは、ビンで保存するのが一番ですが、手ごろなビンがない場合にはペットボトルなどでも大丈夫です。出来上がった後も酵素ジュースは発酵を続けますので、毎日使っていれば容器がガスでパンパンになる心配はありませんがしばらく飲まないときは1週間に1回くらいは蓋を開けガスを抜きます。

また、ジュースで飲む以外にも、お砂糖の代わりにヨーグルトに・クリームチーズと混ぜてトーストに、レアチーズケーキなど非加熱のデザートを作る時にお砂糖代わりにも使えます。このほか、お風呂に入れたり、お化粧水に混ぜて肌ケアアイテムに使っても効果的だそうです。

酵素ジュースを作るポイント

酵素ジュースを作るには、野菜と果物は2cm角を目安に小さく切るとお砂糖と早くなじみ、かさ張りません。

お砂糖と果物・野菜を交互に重ねていきますが、果物・野菜が1kgでしたら、4回程度重ねて仕込むのが丁度良いので、お砂糖は6等分、果物野菜は4等分にしておくと良いです。もっと多く作る時は、重ねる工程を増やします。5キロで10回程度です。

砂糖が完全に溶けるまで(2~3日)は、朝晩2回混ぜましょう。底に溜まった砂糖を溶かすようにしっかり混ぜます。直射日光の当たらないところで保管して下さい。砂糖が完全に溶け、発酵が始まると細かい泡がたち始めます。季節や材料にもよりますが、1週間以上かかる事が多いです。2週間程度を目安に細かい泡が立ち、材料が小さく縮んでスカスカになったら漉します。

漉さずに、さらに発酵を進めると色が黒くなってきますがそのまま1か月程度迄発酵させても構いません。

漉した果物・野菜にも酵素が沢山含まれていますので、そのまま食べても良いですし、市販のお茶パックなどに入れてお風呂に入れて酵素風呂を楽しんでも良いですね。。

ランニングマシーンを使ってみて

私はダイエットも兼ねて、室内でランニングマシーンを使っていたことがあります。

特に悪天候の日に、外で運動できない時には、ランニングマシーンが活躍します。

テレビを見ながらでもできるので、ちょっとした空き時間を見つけて、運動することができます。

速度はいろいろ調節できます。

ゆっくりめの散歩からウォーキング、ジョギングやランニングまで、その日の気分や体調によって、調整できます。

走行距離や、カロリー表示もついているので、今どのくらい運動したかがわかります。

私は始め少しゆっくりにして運動を始めます。

そして、徐々に慣れてきたら、だんだん速度を上げていきます。

最後はかなり速度を速くします。

疲れてきたら、速度を緩めれば良いのです。

私はだんだん、欲が出てきてもっと走りたいと思うようになっていきました。

その調子でランニングマシーンの上で、どんどん走っていると、かなり大量の汗をかき始めます。

運動は少しキツイくらいが良いと言われています。

それよりも少なすぎると物足りないですし、多すぎても疲れてしまって、身体の負担が大きくなってしまいます。

少しキツイ運動を行ったあとは、心地よい汗で身体が軽くなり、とても爽やかな気分になりました。

ランニングマシーンはいつでも、誰でもできる便利なダイエット器具だと思います。